英語の4技能を育てる

05 11月

2020年度から始まる日本の大学入試共通テストについて、

東京大学は、民間英語試験の成績を提出することが選択できる、という方針を示しました。

なんだか固い話ですが、要は英語の4技能が大学入試で問われるようになるということです。

「読む・書く」は中学生になってからでも習得できますが、

あと2つの「話す・聞く」は、幼いうちに自然に習得するのが最善の方法です。

小学生になってから塾に通わせるよりも、幼児期に英語の環境においてあげる方が

子どもへの負担が少なくてすみ、効果もあります。

KISにはその環境があります。

児童英語検定への対策も万全です。

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